2015年7月6日月曜日

《ご感想》 紀佳さんのもとに届いた言葉たち その2

みなさん、それぞれの「草木と手仕事」が
すでに始まっているのだなと感じます。

寄せられた言葉たちに
あたらしい発見をみつけたり。

ものごとは、そうやって共鳴していくのですね。

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すばらしい知恵の詰まった、
だじゃれのはいった「草木と手仕事」

石田紀佳さんの本◯
毎日ぺらぺらが日課になっている。

こんなにほっこりさせてくれる読み物って、
ほかにあるのかしら。

手元にずっと置いておきたい。

その人の中に詰まった物の見方、
感性をみえる形にみせてくれるのがすごくすごくしあわせで、
また一つそれぞれに近づけた気がして、うれしいです◯

いっしょに購入した、お友達も、
この本は、だいじにずっともちたいねってはなしています!

(他の本は猫にぼろぼろにされたりするけど、草木と手仕事だけは阻止してる!)

(Y.Mさん)

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まだ完読していませんが、
それでもこの本を手にとって良かったな!と
思えるほどです。

実践してみたいことがたくさん!
どうしましょ。

お友だちにもお勧めします♪

(K.Kさん)

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春、梅雨、夏、秋、冬が巡って、
いちばん最後のことばにたどりついたとき
背中がぞくり、皮膚がぴりぴり反応しました。

「ずっと知りたかったことは、このことだった」って
言っているみたいに、からだが喜んでいた。

(そういえば、はじめて紀佳さんの言葉にふれたときも
おなじことがおこったな。)

こころのそこから、お勧めの一冊です。

(Y.Cさん)


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